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カテゴリ「スピーカー」の商品を発売日が新しい順に一覧表示しています。 ![]()
ONKYO センタースピーカーシステム (1台) THXセレクト認定品 HTS-C10
●オールMDFエンクロージャー ???響きの自然なMDFをエンクロージャー(キャビネット)全面に採用した。内部には補強板を組み込み、共振周波数をボーカル帯域以上にし、また周波数を分散させることで、共振によるノイズを低減した。また、サブウーファーを除くすべてのスピーカーシステムには、同一ユニットを採用。その結果、均一な音場空間の再現や音がパンされた時にも、音像の自然な移動感を得ることが可能になった。 ●S.G.L.型アイソレートワイヤリング・ネットワーク ???音声信号を各ユニットの再生周波数音域に分割するネットワークには、ユニットごとに独立基板を採用。分離レイアウトが可能となり、電磁誘導による 相互干渉が無くなった(HTS-F10、HTS-C10)。また、音声信号の基準となるグランドには、S.G.L.(Steady Ground Level)型1点集中回路を採用し、グランドライン内での電流の流れを防止。変動しないグランド電位で、リアリティの高い再生を実現。 ●OMFダイヤフラム・ウーファー ???振動板は音声信号に応じて振動することで電気信号を音波(音)に変換するが、同時に素材固有の共振音(動的雑音)が発生し、音場空間や音像イメージの正確な再現を阻害してしまう。そこで、「軽量」「高剛性」かつ「内部ロスの大きい」理想の素材として開発を進めたのが、OMF(ONKYO Micro Fiber)ダイヤフラム。天然繊維質不織布と熱硬化性樹脂によるマトリクス構造を採用。振動板固有の雑音を飛躍的に低減するとともに、さらなるダイナミックレンジの拡大と歪みの低減も実現。ダンパー素材も固有共振の少ない素材に徹底。 ●新開発S ラインエッジ ???従来のエッジの設計では、伝搬波の吸収性や、振動板の振幅リニアリティの優位性などが重視されてきた。ところが、振動板との接合部で機械的インピーダンスのミスマッチングによる反射が空間情報などを欠落させる要因になっていることは、意外にも見過ごされていたの。オンキヨーはこの点に着目。その原因がエッジの形状にあることをつきとめ、データ解析とヒアリングを繰り返して、伝播波の反射が最も少ないS字エッジの開発に成功。
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